戦う!書店ガール あらすじ・結末は?【ネタバレ】

戦う!書店ガールのあらすじは?結末は?【ネタバレあり】

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http://www.fujitv.co.jp/より引用

“まゆゆ”ことAKB48の渡辺麻友さんと
稲森いずみさんのダブル主演という事で
話題沸騰中の4月からスタートする新ドラマ
「戦う!書店ガール」。

今回は、どこよりも早く原作小説の
あらすじ【ネタバレ】と結末を
書いていきますね。

「ネタバレは嫌!」という人は、
こちらをクリック!!
戦う!書店ガール あらすじは?ドラマの原作とは?

新ドラマ「戦う!書店ガール」のあらすじ【ネタバレ】

物語の主人公は渡辺麻友さん演じる北村亜紀
稲森いずみさん演じる西岡理子の2人です。

実は、この2人は大手の書店「ペガサス書店」働く
新入社員と副店長なのですが、犬猿の仲で相性が
最悪なんです。

 

というのも、
渡辺麻友さん演じる亜紀は27歳の新入社員で新婚さん。
「ペガサス書店」にもコネで入ったような
ダメ人間で、普段から「ペガサス書店」の
経営に関して、奇抜(迷惑)な提案をして
理子を困らせている。

理子に対しては敵意剥き出しで、
自分の提案を受け入れられない頭の固い
“アラフォーババァ”と思っている。

 

それとは対照的に稲森いずみさん演じる
理子は40歳の独身。
「ペガサス書店」では、パートから
副店長にまで出世した仕事人間。

亜紀とは違って常識があるのだが、
仕事第一のまじめすぎる正確な為、
結婚できない。

亜紀に対して、同様に敵意があり
自分の言う事を聞かないばかりか
自分勝手な亜紀に対して手を焼いている。

 

そんな犬猿の仲の2人の衝突は、
日に日にエスカレートしていってしまい
他の社員を巻き込んだ大喧嘩に発展してしまう。

 

しかし、そんなある日、
亜紀と理子に信じられない知らせが届く。

「『ペガサス書店』が閉店する・・・」

社長の決定により経営赤字の為、
「ペガサス書店」が閉店するというのだ。

 

不仲の理子と亜紀だったが、
この2人には1つだけ共通点があったのだ。

それは・・・過去に本に救われた経験がある。

その為、2人の『「ペガサス書店」を閉店させたくない!』
という気持ちは人一倍強かった。

 

そして、2人は「ペガサス書店」の売り上げを
伸ばして閉店を阻止することを決意するのだった・・・

少し長くなってしまったので、
ちょっと休憩しますね~ヘ(゚∀゚*)ノ

後半はコチラをクリック!!
戦う!書店ガール 原作のあらすじ・結末は?【ネタバレ】

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